ベースボールネットの魅力
ベースボールネットは、野球の記録・成績管理をもっと便利に、もっと楽しくするためのサービスです。個人やチームの成績をかんたんに記録・分析でき、みんなで野球をもっと楽しめます。
成績画面で、自分のプレーを細かく振り返れる
ベースボールネットの成績画面では、打者・投手・守備それぞれの成績を、細かく・わかりやすく振り返ることができます。 「打者」「投手」「守備」のように、役割ごとに画面が分かれているので、 自分のプレースタイルに合わせて確認できます。
.png&w=3840&q=75)
.png&w=3840&q=75)
打率・出塁率・長打率など、打者としての基本成績を一目で確認できます。OPS や RC など、より踏み込んだ打撃指標もチェックできます。
.png&w=3840&q=75)

防御率・勝率・奪三振数など、投手としての成績をまとめて確認できます。(ポジションが投手の場合)
守備率や失策数、盗塁阻止率(ポジションが捕手の場合)、守備面での貢献度も同じ画面から振り返ることができます。
成績は、次のように表示期間を切り替えてチェックできます。
- 通算成績:これまでの全試合の合計成績
- 今月 / 先月:直近の調子を確認したいときに便利
- 今年 / 去年:シーズンごとの比較に
- 年を選択:任意の年を選んで、その年だけの成績を詳しく確認できます
また、同じ成績画面の中で「練習試合だけ」「公式戦だけ」「すべての試合」を切り替えて表示できます。 練習試合ではフォーム調整やチャレンジの結果を、公式戦では本番での勝負強さや安定感を、それぞれ分けて振り返ることができます。
目標を立てて、成績アップを目指せる
プレミアムでは、月ごと・年ごとに自分の目標を設定できます。 目標を定めることで、「何を意識してプレーするか」が明確になり、 日々の練習や試合への取り組み方が変わってきます。
※この機能はプレミアム限定です


成績画面の中に目標がわかりやすく表示されるので、 「あとどれくらいで達成できるか」「今月はどこを頑張るか」が自然と意識できます。
また、数値化できない目標でも「達成した」ボタンを押せば達成として記録できるなど、柔軟に対応しています。
数字をただ記録するだけでなく、目標に向かってプレーする楽しさを感じられる機能です。
相手別・球場別で試合を振り返れる
プレミアムでは、試合結果を「相手別」「球場別」にまとめて確認できます。 どの相手に強いか、どの球場で結果が出やすいかなど、累計成績から傾向をつかみやすくなります。 また、タップすると詳細画面へ遷移できます。
※この機能はプレミアム限定です


試合一覧では、期間を選択して試合を絞り込めるので、目的に合わせて振り返りやすくなります。 「最近の試合だけ見たい」「今月の結果をまとめて確認したい」といった場面で便利です。 (ベーシックの方はカレンダーから試合を確認できます)
試合を組んだり、助っ人をお願いしたりできる
ベースボールネットでは、投稿・検索・トークを使って、試合相手や助っ人を探したり、 チーム同士で連絡を取り合うことができます。 気になるチームやプレーヤーを見つけたら、そのままアプリ内から連絡を送れます。



投稿一覧から気になる募集を見つけるパターンと、検索から相手を探すパターンのどちらにも対応しているので、 「試合を組みたい」「助っ人をお願いしたい」「県内のチームとつながりたい」といったニーズに柔軟に使えます。
個人ランキングで、県内の順位や成績をチェックできる
ベースボールネットには、打者・投手などのカテゴリ別に、個人のランキングを確認できる機能があります。 県内のランキングを見れば、自分の成績がどのくらいの位置にいるのかをひと目で把握できます。
※この機能はプレミアム限定です

ランキングは、目的に合わせて表示を切り替えられます。
- カテゴリ切替:打者 / 投手 など、見たいランキングを選択
- 都道府県:県内ランキングで、身近な相手と比較
- 年齢別:同年代の中での順位を確認
- 期間:シーズン・先月で切り替え可能(ランキングは月1回更新)
「目標の指標を決めて上位を目指す」「得意な項目を伸ばす」など、日々のモチベーションにもつながります。
都道府県対抗でヒット数を競おう
都道府県ごとのヒット数を集計して、ランキング形式で見られるページです。 みんなの一本が積み重なって、県全体の順位が上がっていきます。 「あなたの一本で盛り上がる」――そんな感覚で、チームや仲間と一緒に楽しめます。
※この機能はプレミアム限定です

このページでは、表示を切り替えることで全国のトップ選手も確認できます。
- 打者:全国の各ランキングのトップ(1位)
- 投手:全国の各ランキングのトップ(1位)
目標の指標を決めて上位を目指したり、強い県・強い選手の成績を参考にしたりと、モチベーションにもつながります。



